おすすめのSSD【2017年】 – パソコンを簡単に高速化しよう!

PCを簡単に高速化するならSSDがおすすめ!当サイトではおすすめのSSDランキング2017年版を紹介しています。メーカーや読み書き速度も記載しているので、SSDを知らない初心者でも購入時の参考に出来ます。選び方やSSD別のおすすめポイントも解説。PC起動も数秒に!SSDでストレスの無い生活を!

圧倒的サクサク!ゲームで使えるおすすめのSSDを紹介!ロード時間を短縮!

SSD-Game
このページでは主に【ゲーム】をする方に、おすすめのSSDをご紹介します。
最近では動作の重い3Dゲームも多くありますので、SSDで改善しましょう!


ゲームでSSDを使う理由

HDDからSSDにすると、ロード時間が短縮され、ストレスが少なくて済みます。
3Dゲームなら、動作の重さも改善されます。
(カクカクからサクサクへ)

HDDとSSDを比べると、”読み込み速度“と”書き込み速度“は約2倍違います。(SSDが速い)
つまりロード時間も2倍ほど速くなります。(2倍でなくとも、HDDとSSDの差は圧倒的。)

さらにHDDは衝撃に弱く、音もします。
SSDは衝撃に強く、モーターがなく音も少なく省電力です。

 

このページのSSDでなくてもOK

このページでは、ゲームのロード時間を短縮するためにハイスペックめのSSDをご紹介します。トップページで紹介しているSSDでも十分にロード時間は短縮されます!

ゲームは並程度しかやらないよ、という方はトップページのSSDでも十分に満足できますよ。

※最新の価格情報はリンク先をご覧ください

 

ゲームにおすすめなSSD

“読み込み速度”と”書き込み速度”を重視して、おすすめのSSDをご紹介。

※最新の価格はリンク先のAmazonでご覧ください!

1位
Crucial SSD CT250MX200SSD1
シリーズ Crucial MX200
メーカー Crucial
発売日 2015年1月
容量 250GB, 500GB, 1000GB(1TB)
み込み速度 全ての容量: 555MB/s
き込み速度 全ての容量: 500MB/s
おすすめの容量 全ての容量、同じ読込・書込速度のためどの容量でもおすすめです
おすすめポイント 当サイトで一番おすすめしているSSDです。全ての容量で高速な読み書きが可能です。迷ったらこのSSDをおすすめします。このSSDはコストパフォーマンスが良いです性能も劣りませんね!さらに消費電力も少なくエコ。また、PCの電源がいきなり落ちてもデータは保持できる機能があります。(公式サイトより)。PS4での利用も可能(Amazonレビューより)。4月5日:またまた値下げでさらにお買い得に!Amazonなら送料無料です!
Amazonで見る
[250GB] [500GB] [1000GB]


2位
Crucial [Micron製Crucialブランド] 内蔵 SSD 2.5インチ BX200シリーズ ( 480GB / 国内正規品 / SATA / 7mm / 9.5mmアダプタ付属 ) 自社製TLCメモリー搭載 CT480BX200SSD1
シリーズ Crucial BX200
メーカー Crucial
発売日 2015年11月
容量 240GB, 480GB, 960GB
み込み速度 全ての容量: 540MB/s
き込み速度 全ての容量: 490MB/s
おすすめの容量 全ての容量、同じ読込・書込速度のためどの容量でもおすすめです
おすすめポイント コスパ最強です!速度も文句なしです。
Crucial最新のSSDです。1位のSSDと比べて速度は多少劣りますが、十分に速いです。
速度とコスパともに良いのでおすすめ。
Amazonで見る
[240GB][480GB][960GB]


3位
CFD:TOSHIBA製 内蔵型 2.5→3.5inch変換マウンタ付 SATA6Gbps CSSD-S6T240NMG1Q
シリーズ S6TNMG1Q
メーカー CFD
発売日 2016年2月
容量 120GB, 240GB, 480GB, 960GB
み込み速度 容量120/240/480GB: 551MB/s
容量960GB: 550.8MB/s
き込み速度 容量120GB: 474MB/s
容量240GB: 516MB/s
容量480GB: 511MB/s
容量960GB: 518MB/s
おすすめポイント ※2016年4月28日:商品を新作に更新東芝(TOSHIBA)製のSSDを採用して安心です。日本製です。新作でもコスパは最強!


4位
Transcend SSD 256GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 3年保証 TS256GSSD370S
シリーズ Transcend SSD
メーカー Transcend
発売日 2015年4月
容量 32/64/128GB, 256GB, 512GB, 1TB
み込み速度 容量32GB=260MB/s
容量64GB=520MB/s
容量128GB~1TB=570MB/s
き込み速度 容量32GB=40MB/s
容量64GB=90MB/s
容量128GB=170MB/s
容量256GB=310MB/s
容量512GB=470MB/s
容量1TB=470MB/s
おすすめの容量 512GB以上をおすすめします。
理由は、書き込み速度が速いためです。
おすすめポイント SDカードなどで見たことのあるメーカー:TranscendのSSDです。保証期間がついています。期間は3年。コストパフォーマンスが良いですね。消費電力が少ないです。32GBからありますが、OSも入れて使うなら64GB以上を購入がおすすめです。ゲームをするなら速度的に256GB以上がおすすめです。Transcend自慢の耐久性にも優れいています。SSDは衝撃に強いのでここは心配いらない!?重さはたったの58gと超軽量。



以上、ゲームをする方におすすめしたいSSDランキングでした。

最近ではFF14やDDONやPSO2などの人気3Dゲームがありますね。ロードなどが速くなるためストレスなく遊べておすすめです。是非お試し下さい!

SSDを項目別で比較してみた。価格、性能、メーカーなど。(表あり)

当サイトでは多数のSSDを紹介していますが、たくさんあってどれが良いのか迷う場合があると思います。そんな時は下の比較表を参考にして下さい。

※表内で横スクロールが可能です。
価格は楽天を参考にしています。
※容量により速度が違う場合があります。詳細はトップページからご覧ください。

商品名 価格 メーカー 発売日 読込速度 書込速度 容量
CSSD-S6T256NHG6Q 14,400円 CFD 2014年3月 530MB/s 530MB/s 128GB, 256GB, 512GB
CT256MX100SSD1 13,800円 Crucial 2014年6月 550MB/s 500MB/s 128GB, 256GB, 512GB
SDSSDHII-240G-J25 12,900円 サンディスク 2014年9月 550MB/s 500MB/s 120GB, 240GB, 480GB, 960GB
ASX900S3-256GM-C-7MM 13,980円 ADATA 2013年3月 550MB/s 530MB/s 64GB, 128GB, 256GB, 512GB
SSDSC2BW240A4K5 18,000円 インテル 2013年11月 540MB/s 490MB/s 120GB, 180GB, 240GB, 480GB
HDTS325XZSTA 19,000円 東芝 2014年1月 554MB/s 512MB/s 128GB, 256GB, 512GB
SP240GBSS3S55S25 13,700円 シリコンパワー 2013年4月 550MB/s 440MB/s 60GB, 120GB, 240GB
比較する際は価格や速度を重視して見て下さい。
もし他にも比較した方が良い項目があればお問い合わせ(左メニュー)から連絡下さい。

 

結局どのSSDがいいの?

比較表だけを見ると、「ASX900S3-256GM-C-7MM」が性能が良く値段も標準なのでおすすめです。容量の選択肢も多いので嬉しいですね。

(トップページのランキングでは評判なども合わせてランキング付けしています。)

 

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